JIYU、自由、じゆう。

29歳、何事も続かない私の頭の中です。タイトルが思い付かず、好きな言葉を並べてしまいました。

風邪を引く間隔が短くなっている。

お昼過ぎに、「ハッ…風邪…」と気がついた。

なんとなく目がダルい、眠いような感覚の時って
いつも風邪のひきはじめなのだ。

おまけに喉も唾を飲み込むと痛い。


最近1年4回、つまりワンクールにつき1回のペースで風邪をひいている。


そのおかげで早目に気がつくから、大したことにはならない。けど、ダルくていつもの5割り増し位にやる気が削がれるから風邪などひきたくはない。


帰り道に薬局で葛根湯を買おうと決意。

今日は財布に小銭しか入っていないから、
仕方ない、カードだな。

と思って薬局で選び、レジに行く途中で、
小銭入れしか持ってきていないことを思いだした。

お札と小銭を分けているんですね、あらあら。


結局家帰って改めて薬局へ。


偉く安い葛根と、ビタミンCサプリメントを買って飲み、サプリメントは1日3錠をまとめて飲み、
カモミールティーを飲む。


早くよくなってくれよ。

KinKi Kidsparty!

昨日のこと。

横浜スタジアムにて。

剛くんが突発性難聴のため、急遽中継スタイルに。
と事前に知らされていたが、一体どんなライブになるのか想像がつかなかった。

が、結論から言えば、

最高だった!!


今まで行ったライブ(他のアーティストの含め)の中で一番だった。


光一くんがはもりで、ファンが主旋律を唄う。
ってそんなことある?
本物にはもってもらえるって!

すごく、ライブに参加している、という感覚が強かった。


スクリーンの中の剛くんもとっても面白い。
歌も唄ってくれた。

中継のため、どうしても剛くんはワンテンポ遅れてしまうから、2人で唄うのは難しい、と言いつつも
1曲唄ってくれた。

感動した。


ゲストもたくさん来てくれて、最後の松潤と相葉くんは衝撃だった。


ファンを大切にする、ってこういう事か、と思った。

中止にするのではなく、出来る最大限を提供する。


KinKi Kidsがますます好きになった。


本当に素敵な一夜だった。

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勘違い、なんだったの。

今日は、ジムのヨガレッスンを受けようと前日から決めていたので、午前中に行ってきた。

結構早く着き、時間までスマホを見て過ごしていた。

ふと、時間を確認すると、レッスンの2分前。

レッスンが始まる前には館内放送でお知らせがあるはずだが…こんなギリギリでもかからないのか…?


と思い、スタジオに行ってみると、
なんと、もう始まっているではないか。


どうやら時間を勘違いしていたらしい。

私が思っていた時間の5分前からスタートしていた。

そんなにスマホに夢中になっていた訳ではないのに…多分。


スタッフのお兄さんに途中参加できるか聞くが、そのはやはりスポーツジム。
ダメらしい。

ヨガ専門スタジオでは、途中からでも大丈夫なところ多いのにな。


で、帰る。
他のマシーンをやることもなく。


一体何をしに来たんだ。スマホ見るとか…家で出来るじゃんか。


とりあえず、今のコースではなく、もう少し安いプランに変更する手続きだけしてきた。

最近あまり通っていなかったから。


うん、まぁそれでよしとする。

この街を好きになる、一瞬。

図書館からの帰り道。

橋のから向こうの橋を見たときの、うっすら群青の空とマンションの明かりがぽつぽつ灯る景色。


電線に絡まる、盛大に伸びた青々とした蔓草。

古めかしい用品店とおしゃれなハンバーガーショップ。


自転車でサァーと流れていくそんな景色を見たときは、この街、好きかも、と思う。

揺らぐ。

今の派遣先を続けるか、年内いっぱいで辞めるか。

毎日考える。
もちろんお金のことがあるから。

実家に住んでいたときは、アッサリと辞めることができたけど、今はそうもいかない、と思う。

今の派遣先は、暇なのが苦痛だけど、
好きに過ごせるところ、通勤時間が短いところ、
残業がないところ、とか条件的には良いところがある。


だけど、仕事内容が嫌い。

今日も突然景気払いで使う会場をリサーチしてほしい、それをリストにしてほしい、と言われたとき
辞めたい、と思った。


こういうことが嫌いなのだ。

なんだかよく分からないし、
あと、ギリギリだから会場の予約がとりにくくなっているし、


とにかく面倒くさい。電話で問い合わせたり。


以前の会社でも、こういうことはした。


社長にいきなり命令されて、ギリギリの日にちで
探して予約。

会場について文句言われたりするし、

変に責任者があることをしたくない。

これ調べておいて、って漠然としたことを言われるのが本当に嫌い。

頼むから自分でやってくれ。


私は、どうせ参加しないし。


会社の行事、みたいなのがとにかくうざい。

なんでいつまでもそんな学校みたいなことするのか分からない。
学校、戻りたいの?
私は、いや。


やっと学校から解放されたのに、まだこんなことやるの、辛い。


とりあえず、今日はやっぱり辞めよう、という方向に傾いている。

というか、お金の心配さえなければ今すぐ帰りたい。


当たり前か。

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逆算して暮らしている。

ということに気がついた。
気がついた、というより、そう意識した。

仕事から帰ってきたら、寝る時間から逆算して
買い物に行って、ご飯を作って、洗濯するならして、と行動している。

夜に予定があれば、その予定が終わる時間を考えて、先にやっておくことをやる。

決まって夜、寝る時間からの逆算だ。

もっと言えば、朝、起きる時間からの逆算。

これは今に始まったことではないが、
いつからなのかは思い出せない。

小学生の時に、幼なじみと2人で、りぼん発売までのカウントダウンをしていた。
りぼんはあの、少女漫画雑誌のこと。

予定からの逆算。逆算、というほど何か計算しているわけではないけど、その日に向けた行動をとる。

それは良い。
たいてい楽しみな予定だから。


ただ、この毎日の朝起きる時間を考えて行動する、というのが忌々しい。

こうして書いてみたところで、じゃあどうする、
ということは分からない。

ひとつ確かなのは、ぐっすり眠れるようにすること。

夢なんか見ないでぐっすりと眠りたい。

念願のハニーチュロス。

今から3週間か、もしかして1ヶ月くらい前に、
ファミマでチュロスを買ったけど、
想像してた食感とは全く異なり、

とにかくサクッと感がなく、消沈した。

ことがあって今日、ミスドハニーチュロスを買った。

この1ヶ月くらいの間折に触れては、ハニーチュロス...と思い続けていた。

この間にミスドに2回位は行っている。

その時は、大好きなオールドファッションやら、
新作のドーナツやらを食べていて、
食べている最中に「ああ、ハニーチュロスがたべたかったんだっけ...」と思い出していた。


切望しているのか、していないのか、
よく分からないが、今日は買ったのだ。遂に。

ミスドに入り、トレーに載せた時
「こんなに小さかったっけ...」と思ったハニーチュロス。

今書きながら一口かじったところ、
柔らかい...

作ってから時間が経過しているせいなのか、
猛暑のせいなのか…今は夕方だけど。

残念な食感、味は美味しい。

そして、ペーパーナプキン付けてほしかった…。